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【2019/4/17収録】長谷敏司×三宅陽一郎×大森望「AI研究の現在とSFの想像力」【大森望のSF喫茶 #28】 @hose_s @miyayou @nzm

CH
有料
(3時間22分)
ゲンロン完全中継チャンネル提供:合同会社ゲンロンカフェ
↓ 番組チケットのご購入はこちらのリンクから!
https://ch.nicovideo.jp/genron-cafe/live/lv333770540
※ 再放送は都度課金500円でご購入いただけます。

☆ ニコニコ生放送のタイムシフト対応!
※ 放送終了から1週間後の23時59分までの間、番組をくり返しご覧いただけます。



【収録時のイベント概要】

SFは古くから人工知能(AI)を描いてきた。

「ロボット」という言葉が初めて用いられたチャペックの戯曲『R.U.R.』では、知能を持つロボットたちが主人であるはずの人類へ反乱を起こす。いまからおよそ100年前の作品だ。
アシモフは1950年発表の『われはロボット 』で、かの有名な「ロボット三原則」を提唱し、のちに生まれる数多のフォロワーのみならず、現実のロボット工学・人工知能研究にも影響を及ぼした。
SFは、つねに現実の研究を超えた未来像を描こうとしてきた。

他方、人工知能の研究は、20世紀後半から長足の進歩を遂げてきた。
AIはチェスや将棋、囲碁の名人たちを打ち倒し、スマートスピーカーが指示に答えて疑問に答えたり、必要な情報を与えてくれたりするようになった。
「2045年にシンギュラリティ(技術的特異点)が訪れ、人間をしのぐ知性を獲得する」という、まさに「SFじみた」説もよく耳にする。

SFはAIをどう描いてきたのか。
その間、AIはどう発展してきたのか。
AIはどこまで進歩し、
SFの想像力はどこへ向かうのか。

(以下、イベント詳細は下記リンクからご覧ください。)


AI研究の現在とSFの想像力 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20190417/
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