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FGO第2部 第6章「妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ 星の生まれる刻」を普通にプレイします。Part4

(2時間35分)
Yukise
※プレミアムの方はマーキーエリア表示をOnにしてください※

前回のあらすじ:シェフィールドの領主の妃になったマシュは平和で充実な日々を過ごした。が、とうとう戦争の時が来た。領主ボガードの予想に反して、女王軍は北のノクナレアに牽制されなくて全戦力をシェフィールドへ投入した。

戦況が不利になって、マシュから取り上がったブラックバレルを撃ったボガードは、その過大な威力で城壁の一部も破壊しちゃった。そこから女王軍が入って城内も戦場になった。その時裏門を開けて民衆を避難させようとしたマシュは、妖精騎士ランスロットと戦いになった。なぜか妖精騎士ギャラハッドを自称したマシュは謎の強化されたがそれでもランスロットに負けた。その時ボガード居る城に大爆発があって、救援へ向こうとするマシュの前に、賢人グリムが現れてランスロットの足止めをした。

なんとか城へ戻ったマシュが見たのは、瀕死のボガードとベリルと妖精騎士トリスタン。あと一歩のところでマシュに殺されるベリルは、トリスタンに指示を出してボガードを城壁の外へ投げ出して、そしてその隙にブラックバレルを回収す離脱する…の予定だが、ブラックバレルはなぜかとっくに消えた。

ボガードの救助に成功したマシュはボガードと一緒裏門へ行ってそこから脱出したが、マシュの友達は女王軍を止めるために城門を閉じようとして城内に残った。
沢山の避難民と一緒に避難所のアザミが丘のねじれ穴へ到達した直後、ボガードは死んだ。マシュは民の守りを残った兵士に任せてハベトロントと一緒にノリッジへ行く。

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一方、ぐだ子一行はオベロンの領地ウェールズの森へ到達した。話は通じないが当地の妖精に歓迎され一時の休憩を取った。その間ガレスはキャストリアの従者として加入した。オベロンの情報によってノリッジへ向かったが、途中の橋が壊れた。その橋はドラケイの領域の川を渡すための物で、そしてその川は人が欲しい物を見せて川へ連れ込む。

そしてあっという間に川の底へ落ちたぐだ子一行は、ドラケイを撃破し何とか岸へ戻ったが、ドラケイの反応からは"この異聞帯の人間は生育能力ないんじゃない?"という疑問が出たが…
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