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【2020/11/24収録】飯田泰之×井上智洋「経済学は格差をどのように捉えてきたかーーコロナショックとこれからの世界経済」 @iida_yasuyuki @tomo_monga

CH
有料
(2時間52分)
ゲンロン完全中継チャンネル提供:合同会社ゲンロンカフェ
↓ 番組チケットのご購入はこちらのリンクから!
https://ch.nicovideo.jp/genron-cafe/live/lv331808660
※ 都度課金500円でご購入いただけます。
☆ タイムシフト対応!
※ 放送終了から1週間後の23時59分までの間、番組をくり返しご覧いただけます。



ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201209_01/


【収録時のイベント概要】

新型コロナウイルスの流行は、 世界各国の財政スタンスは大きく変化している。 2020年は世界経済の転換点として、 記憶されることになるかもしれない。

長らく主流を占めてきた緊縮派に対し、 世界的にMMT(現代貨幣理論)が注目を集め、 反緊縮派が勢いを増している。 緊縮から反緊縮への大転換は生じるのか。

マルクスからクズネッツ、 そしてピケティにかけて、 格差認識はどのように変化してきたのか。 経済学も歴史を踏まえながら、これからの分配を語る。

経済学は格差をどのように捉えてきたか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201124/
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