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カリソロ

限定
(1時間16分)
ちび太ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
備忘録

ENHC順RTA 00:45:42 CHNE順RTA 01:54:48

★出現する玉の情報
出現する玉の数字の平均値 / 通常玉数 - 氷玉数 - 大玉数
CRAZY (-1)   (-2)   (-3)   (-4)
(1-) 17/5-1 22/3-1 26/2-2 23/2-2-1
(2-) 18/3-1 23/3-1 27/2-2 24/2-2-1
(3-) 19/3-1 24/3-1 28/2-2 25/3-2-1
全クリアまで減らす玉の数字 1112
全クリア時に場に残る玉数 8
※例えばCRAZYの1-1の出現数は通常球5個と氷玉1個の計6個なので6×17=102、この102の数字がランダムに6個の玉に振り分けられる。
 この振り分けられる数字の合計は各ステージ毎に決まっていて、何回やっても合計値は一緒で、必ず出現する玉数の倍数になる。この合計値を出現玉数で割ったのが表中の平均値。

★主の基本的な考え
ノルマ数と手玉数と出現数を計算するとCRAZYの1-4は、1-3・1-4で出現したばかりの玉を最低2個壊さなければならないことがわかる。
実はこの条件はCRAZYが一番緩く、HARDは5個、NORMAL・EASYは6個なのだが、出現玉の数字(1-3は平均26、1-4は平均23)の高さによりCRAZYの難易度を上げている。
あくまでも平均なので運さえ良ければ低い数字も出現するだろうが、1-4クリア安定を目指すなら1-2クリアまでは手玉消費を抑え、より多くの手玉で1-3・1-4の出現玉を迎え撃ちたい。
1-3で大連鎖できるよう仕込みをしてから1-2をクリアするのも有効。
なおCRAZYの2-4や3-4についても、2-3・2-4あるいは3-3・3-4で出現する玉のうち最低2個壊さなくてはいけないのは同様。
盤面が真っ青だと嘆く人もいるが、もともと1-3・1-4は真っ青になる仕様といえる。だから1-2クリア時に手を打っておくなり手玉を多く残すなりの策が必要になる。
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