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第146回UIチャンネルLIVE対談「慰安婦問題-日韓合意をどう見るか-」ゲスト:和田春樹氏(東京大学名誉教授)

CH
(1時間30分)

友紀夫・享・大二郎・孟のUIチャンネル提供:東アジア共同体研究所
4月4日(月)20時からの第146回UIチャンネル放送は、東京大学名誉教授の和田春樹氏をゲストにお招きして、高野孟×和田春樹LIVE対談「慰安婦問題-日韓合意をどう見るか」をお送り致します。

和田春樹氏プロフィール
1938年1月13日、大阪府生まれ。
1960年東京大学文学部西洋史学科卒業。
1968年、東京大学社会科学研究所助教授。
1985年、東京大学社会科学研究所教授。
1995年7月、女性のためのアジア平和国民基金呼びかけ人。
1996年4月~98年3月、東京大学社会科学研究所所長。
1998年3月、東京大学停年退職。
1998年5月、東京大学名誉教授。
2000年7月、日朝国交促進国民協会理事・事務局長。9月、女性のためのアジア平和国民基金理事。
2001年4月、東北大学東北アジア研究センター客員教授。
2005年4月~07年3月、同専務理事・事務局長。
専攻はロシア史・現代朝鮮・東北アジア研究 。
著書に 『ニコライ・ラッセル─国境を越えるナロードニキ』(中央公論社 1973年)、『金日成と満州抗日戦争』(平凡社、1992年)、『歴史としての社会主義』(岩波書店 1992年)、『歴史としての野坂参三』(平凡社 1996年)、『北朝鮮─遊撃隊国家の現在』(岩波書店 1998年)、『北方領土問題─歴史と未来』(朝日新聞社、1999年)、『朝鮮戦争全史』(岩波書店 2002年)、『朝鮮有事を望むのか』(彩流社 2002年)、『日本・韓国・北朝鮮—東北アジアに生きる』(青丘文化社 2003年)、『東北アジア共同の家 ―新地域主義宣言』(平凡社 2003年)、『同時代批評―日朝関係と拉致問題』(彩流社 2005年)、『テロルと改革―アレクサンドル二世暗殺前後』(山川出版社 2005年)、『ある戦後精神の形成 1938-1965』(岩波書店 2006年)など。

番組内では質問を受け付けておりますので、コメント欄またはinfo@eaci.or.jpまでお寄せ下さい。
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