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第30回記念スペシャル 『ワンパンマンの敗ける日〜世界初登場!天才漫画家ONEの不敵なルサンチマン』

CH有料
(2時間42分)

山田玲司のヤングサンデー提供:合同会社Tetragon
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玲司「おっくんw、テンション上がりすぎww」
おっくん「いや、マジ今回はすげぇ楽しみですから!今までのヤンサンのゲストでこんなにワクワクするの初めてなくらい」
玲司「そんなに!?」
おっくん「…玲司さん、今までファイトクラブ、マッドマックスなどを熱く語ってらっしゃいましたよね」
玲司「うん」
おっくん「でもどうも俺はどこか違和感というか、おもしろいのはわかるんですけど、玲司さんみたいに全身で没入できるほどは感動も啓発もされなかったんです」
玲司「それは隣にいてよくわかってたよ(笑)」
おっくん「で、その感覚、違和感というか、俺がファイトクラブやマッドマックスに足りないと感じてたものは、モブサイコがぜんぶ代弁してくれてたんですよ!」
玲司「あ〜、なるほどね…でもちょっと待っ…」
おっくん「モブサイコは、言わばリバースファイトクラブなんです!!」
玲司「ちょ、ちょ、おっくん、わかったから!でもその話おもしろそうだから本番まで待って!(笑)」
おっくん「あ、すいません、すぐ熱くなってしまう、ボクの悪いクセ(右京さん)」
玲司「とにかく楽しみなのは伝わったよ(笑)」
おっくん「はい!今回は神回になりますよぜったい!つーか、します!」
玲司「おう!ぜったいしよう!!」
おっくん「でも気合入れすぎて、いつかの黒バスやハチクロみたいにならないように気をつけなきゃですね!」
玲司さん「そういやちょうど1年前のこの時期だったね〜(^_^;)」…しかしもう30回か(しみじみ)」
おっくん「そうですね…(しみじみ)」
シミちゃん「実るほど頭を垂れる稲穂の精神でいきましょう!」

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