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【PC】The Elder Scrolls V: Skyrim Special Edition part. J-65【スカイリム】

2019/01/11(金)開演:24:29

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のんびり世界観を楽しみつつRP。効率的な攻略はしません。
【あらすじ】灰色の波に揺られ到着したスカイリム。シロディールで行商人の父と妹と3人で旅をしていたが、滞在していた町が吸血鬼に襲われ父が亡くなってしまった。ドーンブレイカーをもって、その吸血鬼を打倒することができたが自分が吸血鬼になっていた。

インペリアル女
ライフル、魔法、吸血鬼の王、非ドヴァキン
PC版2人目
***
4E202 栽培の月5日:
しばらく日記をつけていなかった。ドーンスターで錬金素材を育てて薬を作ったり、近場で簡単な魔物退治を引き受けていた。以前マルカルスで依頼を受けたサルモール高官名義の遺書が届いた。

栽培の月9日:
ヴォルキハル城に行く帰路マルカルス死者の間に見舞いに行ったが封鎖されていた。死者の肉が食い千切られ、骨の髄が吸われているらしい。大方住処にあぶれた空腹の吸血鬼でも住み着いたのだろう。アーケイの修道士から解決の依頼を受けた。結論としては、中にいたのはナミラ信者のカニバリストだった。同類と思われているようで癪だったが本質は変わるまい。とにかく街の領域をこれ以上荒らさせないため、彼女が拠点としているリーチクリフ洞窟のドラウグルを再び眠らせた。そういえば初めて味わったのはほんの半年前、マルカルスの近くだった。

栽培の月10日:
ナミラ信者のエオラは晩餐会を開きたいらしく、メインディッシュとして件のアーケイの修道士を選んだ。廃滅の女公ナミラに興味が沸いたため言われた通り修道士を騙し連れて血を吸ってやるとエオラが驚いた表情で微動だにしなかったのでこちらも驚いた。吸血鬼だと気づかれていなかったらしい。殺してから食べるのがお好みらしい。無抵抗の人間を殺すのに多少良心の呵責がなかったとも言えないが、昨日彼がお礼にとくれたアミュレットを手に握らせてやった。アーケイの守りは絶対だからね。
期待通りナミラが見ていたらしく、彼女の指輪を賜った。
昨日誰もいなかったテーブルには見覚えのある街の人間が数人いた。肉屋もいたので、取り扱ってくれればポーション作りの材料事欠かなくて良い。

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