津田大介×中川淳一郎|四十路から考える俺たちの老後のインターネット

【会場のご案内】

2018/11/11(日) 開演:14:00
この番組は2018/11/11(日) 17:00に終了いたしました。
来場者数:761人 コメント数:43 宣伝ポイント:3500
※津田ブロマガ会員以外の方も冒頭15分間、見ることができます

津田大介が6年ぶりの単著として書き上げた新刊『情報戦争を生き抜く』が11月13日に発売されます。
本書の発売を記念して、『情報戦争を生き抜く』を先行入手できる出版イベントを11月10日・11日の2日連続で開催します。
出版イベントの模様をニコ生にてお届けします。

ゲストは、9年前に『ウェブはバカと暇人のもの』を書かれた中川淳一郎さん。
当時、センセーショナルなタイトルで話題になった『ウェブはバカと暇人のもの』。2018年現在も未だにバカと暇人のものなのか? 早くからインターネットの負の側面についての警鐘を鳴らした中川淳一郎さんと、世界で群発するインターネット周縁の諸問題を見つめ『情報戦争を生き抜く 武器としてのメディアリテラシー』を出版した津田大介が、インターネット混乱時代について話します。

中川淳一郎(なかがわ・じゅんいちろう)
1973年、東京都生まれ。博報堂コーポレートコミュニケーション局で企業のPR業務を担当し、2001年に退社。CM・広告関連記事を担当する雑誌ライターとして活動後、「TVブロス」編集部などを経て現在に至る主な著書に、『ウェブはバカと暇人のもの』、『ネットのバカ』、『夢、死ね!』、『内定童貞』、『謝罪大国ニッポン』など。

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